【初心者向け】キャンプで失敗しないクーラーボックス 選び!

boiboiキャンプ場

morifa
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こんにちは!morifaです。

キャンプでは欠かせない持ち物の一つ「クーラーボックス」。サイズ、性能、デザイン、価格など種類がたくさんある中で選ぶのはとても迷いますよね?特にはじめて購入検討されている方に失敗してほしくないのでこんな記事を書くことにしました。

morifaのおすすめは「ハードクーラーボックス」と「ソフトクーラーボックス」の2つ持ちです!

yeti35

 

クーラーボックスを選ぶ際にもっとも重要視するポイントが「保冷力」です。そうすると必然的にメインはハードクーラーボックスになってきます。そのハードクーラーボックスの中でも素材が発砲ウレタン系のものと真空断熱パネル系のものがアウトドアには向いています。

morifaのmemo
発砲ウレタン系のものでも分厚いものであれば真空断熱系のものと同等かそれ以上になることもあります。
morifa
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アウトドア用品はほとんどが発砲ウレタン系なんです!

ソフトクーラーボックス

キャプテンスタッグ ソフトクーラー

ソフトクーラーボックスの良い点は何と言っても使用しない時のコンパクト性です。もちろん種類により保冷力にも差はありますがそれは保冷剤でコントロールするとほとんどなくなります。

morifaのmemo
使用しない時は写真の3分の1サイズまでコンパクトになります!
僕でも持てるばい!
D吉
D吉

容量=サイズ

コールマンエクストリーム

 

保冷力の次に大事になってくるのがキャンプスタイルに合わせたクーラーボックスの容量です。容量でだいたいのクーラーボックスはサイズが比例していきます。morifaの経験でいえば夫婦+子供2人で50Lくらいの容量があれば2泊3日をキャンプ可能です。

コールマン Coleman エクストリーム ホイールクーラー/50QT アイスブルー 2000031628
morifaのmemo
キャンプスタイルの人数などで容量を決めましょう!出来れば家族で使えてソロでも流用出来るようにすればコスパも良いです!(^^)!

まとめ

boiboiキャンプ場

 

morifaがはじめて買ったクーラーボックスは50Lくらいのハードクーラボックスだったんです。大は小を兼ねると思って購入したんですが、実際満タンだととても一人で持てる重さではなくて腰を痛めてしまいました。そんなこともあって、皆さんにはそんな思いはしてほしくありません!だから、重さを分散させるようにソフトとハードの2つ持ちを強くおすすめしたいです!そうすることによって、キャンプスタイルや冬キャンプでの軽量化も図れますので!

morifa
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夏キャンプはハード2つもありです!

なにはともあれ、最後は自分の気に入ったものがベストです!共に良いキャンプライフを!(^▽^)/

 

【morifaのハードクーラボックス】

イエティ35
初心者オススメ度
(5.0)
使いやすさ
(4.0)
コンパクト性能
(3.0)
値段
(3.0)
おしゃれ度
(5.0)
総合評価
(4.0)

≪選んだ理由≫保冷力最高!おしゃれ!ミーハー!(笑)

注意
サイズは大きいけど意外と中身は入らないのでしっかり入る容量を確認して購入することをおすすめします。
YETI イエティー Tundra45 タンドラ45 大型 大容量 35.6 L リットル クーラーボックス / YETI COOLERS (イエティクーラーズ) クーラーバッグ クーラーバック 保冷 アウトドア キャンプ 並行輸入品 サンド ベージュ

家族構成によってはこちらがベストバイかもしれませんね。

【morifaのソフトクーラボックス】

キャプテンスタッグ25L
初心者オススメ度
(4.0)
使いやすさ
(5.0)
コンパクト性能
(5.0)
値段
(5.0)
おしゃれ度
(3.0)
総合評価
(4.5)

≪選んだ理由≫黒色が自分のサイトに合ってた!25Lの容量。とても安い!

morifaのおすすめポイント
保冷力では他にもたくさんの候補はありましたがソフトの場合は保冷剤の種類や使い方で他のものとの差がなくなるので安いものでも良いです!

 

morifa
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ご興味があればインスタのフォローもよろしくお願いいたします(^▽^)/

 

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